17/07/21(金)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=55分

ウオーキング=5分





超久々のスイムと、気付いたこと。

昨日は、超久々に泳いできた(笑)

(2年ぶりぐらい?)


ストレッチをするんだけど、何か物足りなくて

「体は、何を欲しがってるんだろうな~?」なんて考えてたら

急に泳ぎたくなった。

(プールが併設だと、こういった時に便利)



で、その時に気付いたこと。


平泳ぎでは、特に何も感じなかったんだけど

クロールにしてみたら、なんか速く泳げるようになってる(^-^;


もちろん、技術的には向上していないから

これは筋力がアップしたせいだろう。


一搔きで進む量が増えてて、すぐに25Mが終わってしまう。

なんだか不思議な感じだった。


バイクでは、ここまでの変化はないだろうけど

何か変わってると良いなと思う。





17/07/20(木)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=45分

スイム=15分





バイクモード

今週末は、久々にバイクに乗るので

バイクモード(笑)

天気予報を毎日チェックしてる。


そういえば、

毎週の様にバイクに乗ってる時は、こんなだったな~

なんて。


筋トレだと、殆どお天気は関係ないから

忘れてた(^-^;



火曜は、胸・上腕三頭筋・肩の筋トレをしたんだけど

上腕二頭筋の時の、疲れが溜まってるみたいで

水曜は、ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操のみにした。

(筋肉痛は、もう無い)


あと、これまでの経験から

追い込んだ後に筋力が回復するまでには、中4日ぐらい掛かるので

今週は大人しくしていようと思う(^-^;









17/07/19(水)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=60分





17/07/18(火)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(胸・上腕三頭筋・肩)=30分





約5ヵ月半ぶりのライディングウェア。

CA3I2831.jpg



次の日曜日は、バイクに乗る予定なので

久々にライディングウェアを引っ張り出してみた。

(最後に乗ったのは今年の1月末だから、約5ヵ月半ぶり)


試しに着てみると、どこもかしこもパツパツ(笑)

特に、胸と太腿がキツい。



あと、暑い(^-^;

着替えてウロウロしてるだけで、汗がダラダラ。


今度の日曜は、草レースに出る予定だから

熱中症にならないようにしないといけないんだけど、

今回は、この空調服があるから大丈夫だと思う。

CA3I1700.jpg





筋肉の限界(上腕二頭筋、五日目)

筋肉の限界じゃなくて・・・

筋肉痛の限界を超えた(笑)



昨日と同じく、4キロのダンベルカールからスタート。

筋力は落ちてるけど、まだ20回ぐらいは出来る。


それよりも、筋肉痛が辛い。

筋力と共に、筋肉痛も限界を迎えて終わる。


間違いなく、

これまでの筋トレの中で、最も辛い。


筋トレと言うより、精神修行みたいな感じ(^-^;



何セットか続けるうちに、10回も出来なくなってきたので

EZバーに移行。

(これも昨日と同じく、20キロと10キロでコンセントレーションカール)


変化は、また突然やってきた。


10キロでコンセントレーションカールをしていたら、

いつの間にか、筋肉痛が消えてた(笑)


冗談じゃなくて、本当に。

さっきまで、腕を曲げ伸ばしするだけで激痛が走っていたのに

痛くない。


それと共に、筋力も戻ってる気がする。

試しにダンベルカールをしてみると、一発だけなら10キロでも上がる。

昨日は5キロも上がらなかったのに・・・


え?、なんで?って感じ(笑)



難しいことは解らないけど、

これは多分、体の中で痛みを軽減する物質が出たからじゃないかと思う。

(セロトニンとかエンドルフィンとか)


だって、

痛みが消えたのは事実なんだけど、物理的に筋肉痛がなくなったわけじゃないから。



と、いうことは・・・

「筋肉痛の限界を超えただけで、筋肉の限界はまだ先にある」

ってこと。


ただ・・・

もう精神的に続かない。


なので、ここで終わりにしようと思う。



次は・・・(笑)




追記

家に帰ってから、また筋肉痛が出始めた。

これからどうなるのか怖い(^-^;





17/07/15(土)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(上腕二頭筋)=30分





筋肉の限界(上腕二頭筋、四日目)

もう、筋肉の限界と言うより

全身疲労&筋肉痛との闘い(^-^;


動作してる時は、あんまり感じないんだけど

セットが終わると、疲れと痛みで暫く動けなくなる。



メニューは、ちょっと変えて

4キロのダンベルカールを50回。

これを5セット。

20キロと10キロのEZバーで、コンセントレーションカール。

共に限界まで。

(最大筋力位で維持できなくなるまで)



最後に5キロのダンベルカールで締め、と思ったら・・・

あら?、左腕が動かない(笑)

真面目に、5キロのダンベルが1回も上げられない。


EZバーだと、右腕がカバーしてしまうので気付かなかったが

確実に筋力が落ちてたみたい。

(左の方が、右よりも筋力が弱い)



全身疲労&筋肉痛も、更に酷くなってるけど

あと1日だけ頑張ってみようと思う。





17/07/14(金)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(上腕二頭筋)=30分





筋肉の限界(上腕二頭筋、三日目)

筋肉痛に加えて、全身疲労も来た。

動きたくないけど、まだ筋肉は動く(^-^;



メニューは昨日と同じ。


動き出しは辛いんだけど、

痛みさえ気にしなければ、そんなに筋力は落ちていない。



最近の、ボディビルのセオリーでは

筋肉痛が残っている時はトレーニングしない方が良い、と言われたりする。


でも、

昔は、そんなことは関係なくやってたらしいし

アスリートの練習に、そんなセオリーはない。



まあ、どちらも間違ってはいないんだろうけど

自分にとっての正解は、実践することでしか見つけられない。



つまり・・・

やる前に、答を出すな

やってみてから、答えを出せ

ということである。





17/07/13(木)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(上腕二頭筋)=30分





筋肉の限界(上腕二頭筋、一日目と二日目)

今週は、上腕二頭筋ウイーク(笑)



一日目は、

軽い筋肉痛が来たぐらいで、いつもの感じだったけど

二日目は、いきなり辛くなった。


ちなみに、

7キロのEZバーで、アームカールを100回。

これを、3セット。

20キロと15キロのEZバーで、コンセントレーションカール。

共に限界まで。

(最大筋力位で維持できなくなるまで)


これで、

物を持つと、腕がプルプルするぐらいまで行った(笑)



一夜明けた今日は、筋肉痛が酷いけど

無視して、三日目に突入してみようかと思う。





17/07/12(水)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(上腕二頭筋)=30分





17/07/11(火)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=45分

筋力トレーニング(上腕二頭筋)=30分





筋肉の限界(胸、六日目と七日目)

まず、六日目。


何故か、全身の疲労が抜けた。

筋力も変わらない。


ここまで来ても変化がないということは、

なんか、エンドレスのような気がする・・・



七日目は、

市営アイススケート場に併設のトレーニングルームに行った。


終わりは、突然やってきた。

胸でも肩でもなく、腕が痛い。


つまり、

筋肉痛でも、肩をケガしたのでもなく

大胸筋の腱を痛めたということ。

(大胸筋の停止部は、上腕骨にある)


これは多分、マシンフライで可動範囲を広げ過ぎたせい。

無理をすると、取り返しのつかないことになりそうなので

ここで終わりにする(^-^;




まとめ



七日目も、

腱を痛めるまでは、大胸筋は変わらず動いた。


これは、

肩よりも、胸の方が筋力に余裕があるということだが

動かない所まで行けなかった、一番の理由は

追い込みの甘さだと思う。



具体的に書くと、胸以外の筋力の不足。


例えば、ダンベルベンチプレス。

最後の最後でも、片側20キロのダンベルが12回は上がった。

本当なら、もっと重くして数回程度で追い込みたいが

補助なしでは挙上できない。



これは、

胸には余裕があるのに、腕や肩の筋力が追いついていない

ということを意味する。


上記は、どの種目でも言えること。

ベンチプレスでも、

大胸筋が限界を迎える前に、腕や肩が動かなくなる。



現状では、ここが精一杯のところ。

胸に関しては、また時が来たら再チャレンジしてみようかと思う。


次は・・・(笑)





17/07/09(日)筋トレ日記

市営アイススケート場に併設のトレーニングルーム

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(胸)=60分





17/07/08(土)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(胸)=30分





筋肉の限界(胸、五日目)

全身疲労がキツい。

ストレッチしてると、そのまま寝てしまいたくなるくらい。

(普通なら、もう休んでるところ(^-^;)


でも、気合を入れてダンベルベンチプレスをしてみると

大胸筋は、まだ動く。


やっぱり、

胸の筋肉は大きいから、限界はまだ先みたい。



あと、ダンベルベンチプレスをしつこくやってたら

あることに気付いた。


それは、

無意識に挙上回数を数えてたこと。


リアル筋力を知ってからは、

限界を超えるために、数えることはしていなかったが

今の体の状態だと、その方が良いみたい。



ただ、一つ違うのは

一回目よりも、二回目の設定回数を多くしたこと。


例えば、全力で10回しか上がらなかったら

次は、思い切って20回上げようと頑張ってみる。

そうすると、不思議と10回以上できるのである。



これは、精神的な限界を超えて筋力を使い切ったということだが

10回に設定して、あと1回か2回・・・と考えるよりも

気分的に、かなり楽になる。


この方法は、

クレイジーになれない人にも、お勧めである(笑)





17/07/07(金)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(胸)=30分





筋肉の限界(胸、四日目)

突然、全身の疲労感が来た。

体を動かすのが億劫だし、

ダンベルやバーベルを使いたくなくて、マシンだけやった(^-^;


胸は大きい筋肉だから、肩よりも時間が掛かると思ったが

腕や肩も使うから、エネルギーの消費量が多いみたいだ。


あと、ここまで来てみて解ったが

フリーウエイト(ダンベル・バーベル)とマシンでは、負荷の種類が違う。


フリーウエイトだと、上げ下ろしで重力を感じるが

マシンでは、それがない。


これは、

動作時の、体の向きが関係しているのではないかと思う。

(重力に対して、フリーウエイトは縦方向でマシンは横方向)


その重さを体が嫌がって、

マシンしかやる気にならなかったのだろう(^-^;





17/07/06(木)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(胸)=30分





筋肉の限界(胸、三日目)

今週は、大胸筋ウイーク(笑)

(もう三日目になっちゃってるけど(^-^;)


筋肉痛は来てるけど、

まだ動かなくなる気配はない。


肩の時は五日目から変化があったが、

今回はどうなんだろう?



あと、

最近は、バタフライやチェストプレスのマシンを使うことが多くなった。


特に、チェストプレス。

軌道が、ちゃんと体の動きを考えて作られてるから

肩に負担を感じない。


それに、どの位置でも負荷が抜けないから

慣れれば追い込みもし易そう。


難点は、筋力の弱い位置からスタートすることなんだけど

それも工夫で何とかなると思う。





17/07/05(水)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(胸)=30分





続々、筋トレでの肩のケガと、ケガをせずに効率よく筋肉を増やす方法。

守破離という言葉がある。


以下、ウィキより転載。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

守破離(しゅはり)は、日本での茶道、武道、芸術等における師弟関係のあり方の一つ。日本において左記の文化が発展、進化してきた創造的な過程のベースとなっている思想でもある。個人のスキル(作業遂行能力)を3段階のレベルで表している。

まずは師匠に言われたこと、型を「守る」ところから修行が始まる。その後、その型を自分と照らし合わせて研究することにより、自分に合った、より良いと思われる型をつくることにより既存の型を「破る」。最終的には師匠の型、そして自分自身が造り出した型の上に立脚した個人は、自分自身と技についてよく理解しているため、型から自由になり、型から「離れ」て自在になることができる。

武道等において、新たな流派が生まれるのはこのためである。

個人のスキル(作業遂行能力)をレベルで表しているため、茶道、武道、芸術等だけでなく、スポーツ、仕事、勉強、遊び等々、世の中の全ての作業において、以下のように当てはめることができる。
守:支援のもとに作業を遂行できる(半人前)。 ~ 自律的に作業を遂行できる(1人前)。
破:作業を分析し改善・改良できる(1.5人前)。
離:新たな知識(技術)を開発できる(創造者)。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この内、「離:新たな知識(技術)を開発できる(創造者)」というのは

もう、達人の域だと思う。

なので、我々の様な凡人には関係ない。

というか、どう足掻いてもそこまで辿り着けない。


だが・・・

「守:支援のもとに作業を遂行できる(半人前)。 ~ 自律的に作業を遂行できる(1人前)」

は、もちろん

「破:作業を分析し改善・改良できる(1.5人前)」

までは、誰でも行ける。


その理由は・・・

守を言い換えれば、「基本・基礎」

破を言い換えれば、「応用・自分にとっての正解」

これ等は、創造者の知恵(情報)を借りれば良いことだから。



上記を、筋トレと自分の経験に当て嵌めてみる。


始めてからの約8か月は、ボディビルとリアル筋力の型を守り

基本・基礎を学んだ。

その後、その型を自分と照らし合わせて研究することにより

自分にとっての正解を見つけ出せるようになったのである。



ただ・・・

一つだけ、自分が人と違っていたのは

創造者の人達と、同じ考え方を持っていたこと。

(自分が創造者ということではなく、あくまで考え方だけ)


その考え方というのは、

「自分の感覚を最優先する」

ということ。


いくら正しい情報だとしても、誰が何と言おうと

「自分が危険だと感じたら、実行しない」

ということである。


だから、

リアル筋力を知る前から、ベンチプレスはやらなかった。

自分の感覚が、危険だと知らせていたから。



この考え方を持ち、感覚を研ぎ澄ますには

とにかく、行動すること。


創造者とは、ある意味で天才。

才能とは、天から与えられたもの。

なので、凡人の我々は天才にはなれない。


だが、行動という努力によって秀才にはなれる。


その行動というのは、知識と経験を得ること。

出来る限りの情報を集めて、出来る限り実践する。


「その量が、スキル(能力)となる」のである。





17/07/04(火)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(胸)=30分





続、筋トレでの肩のケガと、ケガをせずに効率よく筋肉を増やす方法。

下記のつづき。

http://ghost42.blog21.fc2.com/blog-entry-2273.html




大胸筋トレーニングについて調べていたら、また情報を見つけた。


胸のトレーニングでベンチプレスの代わりのメニューは?やらなくなる理由は!





本題は2:46ぐらいから。

ここで、ベンチプレスをやらなくなった理由について話しているが

やはり「肩のケガをして出来なくなった」らしい。

また、それが一番多いパターンなのではないか?とも言っている。


だが・・・

それ以上は言及していない。


つまり、

「何故に肩をケガしてしまったか?」

ということには、一切触れていないのである。



その訳は、

「筋トレにケガは付き物」とか、

「セオリー通りに行っているのだから、間違いではない」

と考えているからではないかと思う。


これが、

リアル筋力の大岡さんの言う、筋トレ界の非常識(根拠のない、危険で非効率なトレーニング)であり

思い込みや、指導・教本の鵜呑みであると思う。


リアル筋力についてはこちら。

http://www.real-kinnryoku.com/




あと、

自分が若い頃に、一緒にトレーニングしていた友人からも話を聞いた。


やはり、彼もベンチプレスで肩を痛めていたらしい・・・

それも、最終的には靭帯を切ってしまったとのこと。

(止めは、仕事で冷蔵庫を担いでらしいが(^-^;)



筋トレでケガをしてしまう人は、

ある意味、筋トレ界の非常識(根拠のない、危険で非効率なトレーニング)の被害者であると思う。




つづく。





17/07/03(月)筋トレ日記

いつものスポーツクラブ

ストレッチ&マッサージ(指圧)+マシンを使ったストレッチ+ダンベル体操=30分

筋力トレーニング(胸)=30分





大胸筋トレーニングのお勉強(笑)

大胸筋下部に効くディップスのコツと、ベンチ台でデクラインプレスを行う方法



解りやすい!(笑)


デクラインダンベルフライは大胸筋のどの部分が鍛えらるの? 大胸筋下部狙いで、ペックデッキを使ったバルキー小松式トレーニング法は必見です!



マシンも使い方次第なんだな~


デクラインチェストプレスのフォームチェック チェストプレスマシンでバルキー小松が解説します。



同じく、マシンも使い方次第なんだな~


スミスマシン・デクラインベンチプレス



このインクラインベンチの使い方は、初めて知った。


筋トレ「ベンチプレス編」ゴールドジム メソッド BIG3 フリーウェイト トレーニング 加藤直之



ブリッジとか可動範囲とか、色々と考えさせられることがあるな~






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