カーメイト(CARMATE) RAZO GTスペック ペダルセット MT-S カーボン&レッド RP104RE

軽トラのペダルは、もの凄く小さいので装着。
色で選んだら、シフトノブとお揃いの高級品?になった(笑

ただ、軽にはサイズが大き過ぎて
ギリギリなんとか装着できるレベルだから
あまりお勧めしない(^_^;)

装着前
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装着後
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本家トランポの部屋は、こちら。
http://www.geocities.jp/zg42/HIJET.htm







MOONEYES アンテナボール

車高2m制限の駐車場で、天井に当たらないようにセッティングしたら
目立たなくなった(^_^;)

010 (2)

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KLX125試乗(私情?)記録(ノーマル試乗編)

とりあえずノーマル試乗編。

先日のセッティング&ちょい乗り編から間が空いてしまったが
実は、少し悩んでた。

その悩みっていうのは、思いの外ノーマルKLX125が走ってくれたから。
ただ、その理由ってのが自分でもよく解らなくて書きあぐねてた。


まず走り出して感じたのは、やっぱりフロントサスの軟らかさ。
ちょっとしたギャップで底づきしてしまうし、深いギャップだと何処へ行くのか解らない(笑

でも、その軟らかさに慣れてしまうと
体重移動で、ある程度それを補えるようになった。


このバイクの乗り方の基本は「前乗り」

タンクの上に座り、ハンドルに覆い被さるようなポジションで
フロントタイヤに上半身の体重を乗せ、下半身の体重をステップで受け止められるようにする。

こうすると、よく曲がってくれるし、ギャップでハンドルも振られ難くなる。


この時、フロントサスは動きに動いているが
その限界を越えそうになったら、体重を後ろに移動してフロントの荷重を抜いてやる。

その繰り返しをしていたら、けっこう荒れた路面でも3速全開まで行けた。


その要因は、フレーム剛性の高さ。
(メインフレームが2本の「ペリメターフレーム」)

ホイールサイズが小さくサスストロークが少ないので、飛ばすと当然振られるが
最後に、ガシッっとフレームが受け止めてくれる。

だから、前記の様な補正が効くのである。

(これが、同じ様なホイールサイズと車格を持つCRF100あたりだとこうはいかない。
ハンドルが振られると同時に、低い剛性のフレームまで捩れてしまい
収拾がつかなくなるからである(^_^;))


コースでは、予想通りダメダメ(笑
(モトクロスコース(下流コース)&エンデューロコース(Mコース))

下流コースではジャンプなんて飛ぶ気にならないし
Mコースではギア比が全然合わないしギャップで振られまくり。

この辺りの改善が、次のカスタム編に続く。





14/04/13DRSオフロードバイクスクール&練習会

気温18度 晴れ

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参加者は、
せんむ@たかださん@CRF230F
マサキさん@YZ250
ばななさん@WR450F
と、自分(KLX125)の4人でした^^

今日は、KLX125をある程度カスタムしたので
その試乗をしてきました。

が・・・(笑
思惑と違う所が数か所あり、楽しくなくてあまり走りませんでした(^_^;)

詳しくは、また後で。



DRSや、オフロードバイクスクール&練習会の詳細は↓

DRSオフロードバイクスクール&練習会
http://ghost42.blog21.fc2.com/blog-entry-1556.html

DRSmixi支部
http://mixi.jp/view_community.pl?id=6110627






MOONEYES Speeding.there is no excuse / Back off For Safety ライセンス フレーム

ブラックフレームに赤い筆記体の文字がポイント。
意味はよく解らないけど(笑

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AutoGauge SM60Φ スモークレンズ

飛ばしてる時はタコメーターなんて見てないけど。
いちおうマニュアルだし、安かったからインテリアとして(笑
(送料込みで3200円)

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ダイハツ(純正) メッキドアミラーカバー

これも定番のメッキミラーカバー

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ダイハツ純正メッキグリル

ハイゼットジャンボ弄りでは定番中の定番。
これがないとウーパールーパーみたいだし(笑

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ハイゼットジャンボ アクセルを鈍く重くする加工

ハイゼットジャンボに乗り換えてからの、なんだか運転してて落ち着かない感じ。
その原因の一つは、フットスペースの狭さだったんだけど
これは、シートを後ろに移動させることでほぼ解決した。

が、
もう一つの原因の方が重大だったりする・・・


それは、アクセルペダルの敏感さと軽さ。

アクセルっていうのは、ある程度鈍さと重さがあった方が操作しやすい。
ペダルを踏んで直ぐに反応してしまうんじゃ、走りがギクシャクするし
軽いと、足の重さを乗せただけでエンジン回転が上がってしまうので
いつも足に、重さを抜く力を入れていなければならないから。

これが元気な時ならいいんだけど・・・

疲れてる時にも、足に力を入れていなければならないし
ギクシャクしないようにするにも気を遣う。

それになにより、定速走行が辛い。

足をペダルに乗せっ放しにしておくと
急加速したりスピードが出過ぎたりしてしまうから
いちいち足を離して、また乗せての繰り返し。

こんなんじゃ、いくらポジションを弄っても
リラックスして運転できない。

ということで、アクセルが鈍く重くなるように加工してみた。


まず思い付いたのは、先代ハイゼットS200P。
(売りに出す準備中なんで、まだウチにある)

これはオートマなんだけど、すごくアクセルが鈍くて重くて操作しやすかった。

なので、
その違いがどこにあるのか、アクセル周りを分解して較べてみた。


意外なことに、ペダル周りの部品はほぼ共通。
フロアからの高さや角度なんかも変わらない。
(ペダルのリターンスプリングの巻き数が違うが、張力は同じぐらい)

ハイゼットジャンボS201P
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ハイゼットS200P
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唯一違うのは、内部にあるレバー。
(ワイヤーを引く白い樹脂製の部品)
これの、ペダル側の穴の形状が違う。
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アクセル周りを外した状態で動かしてみると、
S201P用(写真右)は遊びがなくてダイレクトにレバーが動くが
S200P用(写真左)は、少しガタがある。

これが違いか!っと思って、部品を入れ替えて試乗してみると・・・
(穴以外の形状も微妙に違うが、互換性はある)

確かに、ちょっと足をペダルに乗せても回転数が上がらなくなったが
重さは変わらない。


そこで、外したワイヤーを手で引っ張ってみると・・・
明らかにジャンボの方が軽い。

う~ん。
これは、エンジン側のリターンスプリングの張力の違いなのか・・・

そこまでだと手間が掛かり過ぎるので、他の方法を考えてみる(^_^;)


ペダルのリターンスプリングを張力の強い物に換える
張力が強くなるように、スプリングストッパーの引っ掛かる位置を変える
スプリングをもう1本追加する
etc・・・

が、
どれも失敗(笑


そして最後に考え付いたのが・・・
ゴムを追加して重くする方法。
(ものすごくチープで簡易的だけど(^_^;))
バイクのタイヤチューブを切って、片方をペダルの棒に引っ掛け
もう片側をカバーと車体の間に挟んで止めた。
006 (3)


この状態で試乗してみると・・・
これが中々いい(笑

適度な重さで、
足をペダルの上に乗せっ放しにしていても加速したりしないし
重さの調整も自由自在(笑


樹脂製レバーをオートマ用にすることで、敏感だったものが鈍感に
ゴムチューブを追加することで、軽かったものが重くなり
結果として、リラックスして運転できるようになった。


<追記>

後日、荷物(100キロ程度のバイク)を積んで走ってみたら
発進時のクラッチワークが難しくなってた。
(ペダルを踏んでから回転が上がるまでにタイムラグがあるので
アクセルを多めに踏まないとエンストしそうになる)

やっぱり、
軽トラは、荷物を積んだ時に丁度良くなるように設計されているみたいだ(^_^;)


<追記2>

更に後日、
試しに、レバーはノーマルでゴムの張力を強くしてみた。
(エンストしそうになるのが気になっていたので)

が、
やっぱりアクセルが敏感すぎて走り難いので
元に戻した。

その後は、いつの間にかエンストしそうにならなくなってた。
足が勝手にタイミングを覚えたらしい(笑



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KLX125試乗(私情?)記録(セッティング&ちょい乗り編)

いきなり泥だらけ(笑

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このKLX125は、せんむ@たかださんのNEWマシン。
走行5000キロぐらいの中古で、オフロードは未走行のよう。

今回は、このバイクを完全レーサー化する御依頼を受けたので
一先ずフルノーマルでオフロードを走ってみた。


オフロードを走るにあたって、まずは各部の調整。

ハンドルの角度
(少し寝かし気味でちょうど良かった)
レバーの角度
(地面と水平)
アクセルの遊び
(多すぎてたから少なくした)

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シフトペダルの高さ
(ステップ上面と同じ高さ)
ブレーキペダルの高さ
(同上)
ブレーキペダルの左右位置
(外に飛び出てて邪魔だから内側に追い込んだ)
ステップゴム外し
(ミラーとナンバー以外で、唯一外した部品)

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タイヤの空気圧
(フロント0.65キロ、リア0.6キロ)
備考:リアはスリップして熱膨張するのでフロントよりも0.5キロ下げる。

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エアバルブのロックナット上げ
(リム側じゃなくてキャップ側で止める)
備考:こうしておくと、写真のようにタイヤとチューブがずれてもパンクしない。

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ここまでやって、ウチの砂利敷き駐車場で乗ってみると・・・

重い
(車格からすると、かなり重い)
低速トルクが薄い
(一般公道用の二次減速比だから仕方ないけど)
フロントサスがヤワヤワでリアサスが硬い
(このせいで、なんか曲がらない=バイクが寝ない)

これは、オフロードではダメダメかも・・・
という感じ(^_^;)


長くなったんで、つづく。





14/04/06DRSオフロードバイクスクール&練習会

気温12度 雨のち曇り

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参加者は、
せんむ@たかださん@CRF230F
takapさん@KTM350EXC-F
マサキさん@KTM200EXC
レゴさん@YZ125
motoさん@YZ125
と、自分(KLX125)の6人でした^^

今日は、せんむ@たかださんのNEWマシンであるKLX125を試乗。
足の怪我もだいぶ癒えてきたので、久々に1時間ほどバリバリ走ってきました。

KLX125は完全レーサー化する予定なので
今回の私情(試乗)記録と併せてレポートしていきます。


桜咲く(笑
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DRSや、オフロードバイクスクール&練習会の詳細は↓

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ハイゼットジャンボ シートを後ろに移動する加工

ハイゼットジャンボは、
現行軽トラックの中では唯一、シートがリクライニングする車種なんだけど・・・
実際に乗り始めてみると、なんだか運転してて落ち着かない。

その一つの原因が、フットスペースの狭さ。
(先代ハイゼットS200Pよりも狭い)

シートとペダルの間隔が短いために
足を折る角度が急で、窮屈に感じる。
(筆者は身長175cm)

それを改善するために、あちこち調べたら
シートスライド金具とシートベース(兼エンジンカバー)を止めているボルト穴を
後ろへずらすという事例が出てきた。

その例に倣い、ドリルで穴開け。


こんな感じ。
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これで、シートが27mmバックした。
(元のシートスライド量が60mmだから、合計87mm)

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たった27mmの差だけど、座ってみると大違い。
だいぶ足が楽になった。


でも・・・
まだ先代ハイゼットよりも狭い。

シート本体は、まだ後退させる余裕はあるから
シートスライド金具を加工すれば、もう1cmぐらいはいけそう。

それは、またそのうちやる予定。


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ジョイロード TOUR RX1 165/65R13

大陸製だと思う。
(製造国表記なし(笑)
4本で送料込み9320 円の激安タイヤ。


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けっこうグリップするし
乗り心地も悪くない
バランスウエイトは多めだけど(笑


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ホイールリムラインステッカー&ホワイトレター

艶消し黒でホイールを塗り直して
ヤフオクで買ったホイールリムラインステッカーを貼って
ペイントマーカーでホワイトレター化。
(ホイールリムラインステッカーは、予めホイールのRに合わせてカットしてあるし
四分割になってるから普通にラインテープを貼るよりも簡単)


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これで、タイヤ付き4本で19800円のメーカ不明アルミホイールが
ちょっとナスカー風に変身(笑


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メーカー不明アルミホイール

前の車からの引き継ぎ。

13インチ 4.5J オフセット+43

だけど、そのまんまじゃなくて
ちょっとお化粧(笑

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